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✍️作業メモ

2026-05-02

僕は、org-modeを使ってタスクの管理を行っている。org-modeに対しては、自動化や使い勝手など自分なりの工夫をしている。 M-n で状態変更、 M-i で clock in、 M-o で clock out できるようにしている。加えて、 org-todo の実行時には completing-read でキーワードを選べるようにしている。

2026-04-28

はじめに

誰が誰を殴った!

2026-04-26

はじめに

もう3年以上になるだろうか。ゲーム配信のメンバーと一緒にLuanti(旧称Minetest)で遊んでいる。オープンソースのボクセルゲームエンジンで、Minecraftクローンの親戚みたいなものだと思えばだいたい合っている。

2026-04-26

OpenAI CodexやAnthropic Claude CodeなどのAIコーディングエージェントを使う時、 agentic.el という自作のEmacs拡張を経由して使っている。この拡張はvtermでバッファを作成し、その上でAIコーディングエージェントをDockerコンテナとして起動する。その際のバッファ名には連番が付くが、バッファ名からではそのエージェントが何のために起動したのか分からなくなってしまう。そこで本稿では、バッファ名の付け方を工夫し分かりやすい文言を付けるように、この自前拡張を修正する。

2026-04-25

ここ数年でAIのサービスを日常的に利用するようになった。これまでは作業が止まらないことを優先して、個人向けのプランの中で枠が一番大きいものを利用していたが、蓋を開けてみると枠をフルに使い切れていないことが多かった。実際に2026年04月はいろいろと立て込んでいたため少し心配していたが、それでも制限に引っかかることはなく、まただいぶ余っていた。そこで翌月である2026年05月からのAI費用を見直すことにする。

2026-02-21

Webアプリケーションやモバイルアプリなどで発生したエラーは、Sentryに集約してエラーの管理を行う事がよくある。Sentryは設定も簡単で無料枠もあるため、とても導入しやすいと思う。

2026-02-21

Web API開発や調査の際、よくMITMProxyを使用する。MITMProxyは、クライアントからの様々な通信を受け取り、それを他のサーバに流したり、加工して返したりできる。また起動したままリクエストやレスポンスの中身を確認したり、動的に加工したりできるため、開発時には重宝する。

2026-02-20

横スクロールのよくわからないゲームを作った。

2026-02-12

会場に設置された雪像を片付ける簡単なゲームを(AIエージェントで)作った。

2026-01-28

https://www.symdon.info/ja/posts/1768868240/ では、PyTorchの基本的な使い方を学びながらニューラルネットワークを構築した。その続きとして、今回もPyTorchを少しだけ学ぶ事にした。 scikit-learn にはアイリスの分類問題用のデータセット( sklearn/datasets/data/iris.csv )があるから、今回はそれを使用する。


🧸なかのひと

しむどん
パソコンしたり
コーヒーのんだり